2012年02月13日
決意。
大殺界だかなんだか知りませんが。
さいきんは頭にあるイメージがはっきりしてて
そこに向かっている。
そんなときの、ふいの知らせが、「やれよ、進めよ」と言っているようで。
僕はまたさらに強くそれを思うんだ。
諦めたことはなかった。
考えることは少なかったけど、でも決してそれを忘れたりはしなかった。
何年経っても忘れてない。
僕にとっての大殺界は
きっと
決意のとき。
Posted by 東雲 朔(Saku Shinonome) at 16:11│Comments(0)
│朔、日和。








